岐阜県関市のマンホールカード

この記事では
関市のマンホールカード
紹介しています。
管理人
このマンホールカードは、第8弾シリーズ「岐阜県関市のマンホールカード」です。

カードデザイン

デザインの由来
関市伝統の「刀鍛冶」と「小瀬の鵜」を中心に描いたマンホール蓋です。
関市の鍛冶の歴史は鎌倉時代を発し、室町時代の刀匠「孫六兼元(関の孫六)」の登場により「折れず、曲がらず、よく切れる」日本刀の生産地としてその名を広めました。
「刃物のまち」関は、その伝統技術によって支えられています。
代々守り続けたその技法は岐阜県指定無形民俗文化財に登録され、宮内庁式部職鵜匠として御用を続けています。
暗闇の舞台で篝火のみを頼りに手編みを操る鵜匠と鮎を捕らえる鵜達の姿は圧巻でリピーターが数多く訪れます。


設置場所

座標

  • 35°29’27.2″N 136°54’43.6″E


配布場所

配付場所(平日)

  • 配布場所
    関市役所 下水道課(北庁舎2階)
  • 営業時間
    午前8時30分から午後5時15分まで
  • 休館日
    土曜日、日曜日、祝日、年末年始
配付場所(休日)

  • 配布場所
    関市役所 守衛室
  • 営業時間
    午前8時30分から午後5時15分まで
  • 備考
    北庁舎1階、夜間・休日入口よりすぐの場所に守衛室はあります


最新の配布状況

マンホールカードには配布枚数に限りがありますので、必ず下記の公式サイトにて最新の配布状況を確認した上で現地に行ってください。
 

公式サイト


関市のマスコットキャラクター


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