岐阜県大垣市のマンホールカード

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岐阜県大垣市のマンホールカード
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管理人
このマンホールカードは、第8弾シリーズ「岐阜県大垣市のマンホールカード」です。

カードデザイン

デザインの由来
大垣市の花「サツキ」と、「住吉燈台」を中心に「奥の細道むすびの地」とされている「船町港跡」をデザインしたマンホール蓋です。
大垣は、松尾芭蕉が東北・北陸地方をめぐり、紀行文学作品『奥の細道』の旅を終えた地です。
船町港から伊勢へ向けて出立した芭蕉は、「蛤のふたみにわかれ行秋ぞ」という句を残しています。
「船町港跡」は、かつて伊勢への水運の拠点として栄えた港で、現在も往時の風情を残しています。
平成26年3月には、「おくのほそ道の風景地 大垣船町川湊」として国名勝に指定され、隣接する「奥の細道むすびの地記念館」とともに多くの観光客で賑わっています。


設置場所

座標

  • 35°21’20.5″N 136°36’43.8″E


配布場所

配付場所


最新の配布状況

マンホールカードには配布枚数に限りがありますので、必ず下記の公式サイトにて最新の配布状況を確認した上で現地に行ってください。
 

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