大分県大分市のマンホールカード

この記事では
大分市のマンホールカード
紹介しています。
管理人
このマンホールカードは、第8弾シリーズ「大分県大分市のマンホールカード」です。

カードデザイン

デザインの由来
ウナギ・メダカ・カニ・フナが川やお堀で生き生きと活動している様子が描かれたマンホール蓋です。
平成8年に一般公募で選ばれたこのデザインには、いつの時代にも水辺の生物たちを観察でき、子どもたちが楽しく遊べるきれいな川、そして街が続いてほしいという思いが込められています。
大分市では、昭和60年に公共下水道の処理水の再利用し浄化する事業(アメニティ下水道モデル事業)を実施。
大分城址公園のお堀の水はきれいによみがえり、今では魚や鳥などの生物が憩い、市民の安らぎの場ともなり、マンホール蓋に描かれたような光景を目にすることができます。


設置場所

座標

  • 33°14’01.5″N 131°36’22.6″E


配布場所

配付場所

  • 配布場所
    大分市観光案内所
  • 営業時間
    午前8時30分から午後7時00分まで
  • 休館日
    年中無休
  • 備考
    年末年始(12/31~1/2)のみ午前8時30分から午後5時00分まで


最新の配布状況

マンホールカードには配布枚数に限りがありますので、必ず下記の公式サイトにて最新の配布状況を確認した上で現地に行ってください。
 


大分市のマスコットキャラクター

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