宮城県名取市のマンホールカード

この記事では
名取市のマンホールカード
紹介しています。
管理人
このマンホールカードは、第8弾シリーズ「宮城県名取市のマンホールカード」です。

カードデザイン

デザインの由来
名取市の市花ハナモモと閖上の海を背景にした市木クロマツのデザインで、江戸時代仙台藩により植えられ、灯台代わりとも伝えられています。
宮城県下において今日、このような巨樹のクロマツはほとんど見られず、川沿いに立ち並ぶ姿は大変貴重な景観とされています。
地元では「あんどん松」と親しまれ、東日本大震災による閖上の被災後も、変わらずその大らかな姿を残しています。
トリのモチーフは、2018年に市制施行60周年を迎える記念に、還暦に希望のヒナとして生まれ変わり、成長する願いをこめ地元の学生達が創作しました。
どちらも節目の年のシンボルとなっています。


設置場所

■設置場所の地図■

座標

  • ■35°51’31.2″N 139°52’07.0″E■


配布場所

■配布場所の地図■

配付場所(平日)

  • 配布場所
    ■施設名
  • 営業時間
    ■午前9時00分から午後4時30分まで
  • 休館日
    ■休み
配付場所(休日)

  • 配布場所
    ■施設名
  • 営業時間
    ■午前9時00分から午後5時00分まで
  • 休館日
    ■休み


最新の配布状況

マンホールカードには配布枚数に限りがありますので、必ず下記の公式サイトにて最新の配布状況を確認した上で現地に行ってください。
 

公式サイト

  • ■配布元■

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