茨城県常総市のマンホールカード

この記事では
常総市のマンホールカード
紹介しています。
管理人
このマンホールカードは、第6弾シリーズ「茨城県常総市のマンホールカード」です。

カードデザイン

デザインの由来
中央に一級河川の鬼怒川が流れ、東部の低地部にのどかな水田地帯が広がる常総市。
本市のマンホール蓋は、合併前の石下町の花「ツツジ」、木「ウメ」、鳥「ウグイス」に、地域のシンボルである「豊田城」を取り合わせて図案化したものです。
豊田城は、お城の形をした地域交流センター(平成4年に建設)のこと。
平安時代末期から戦国時代まで、この地方を支配した桓武平氏一族の豊田氏が小貝川べりに城を築き、それが豊田城と呼ばれていたため、このように命名されました。
ただし、当時の城は今のような天守閣(高さ48.5m)ではなく、カヤ葺きで小貝川を要塞化したものだったとされています。


設置場所

座標

  • 36°06’51.4″N 139°58’43.8″E


配布場所

配付場所

  • 配布場所
    常総市地域交流センター
  • 営業時間
    午前9時00分から午後4時30分まで
  • 休館日
    月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)、年末年始


最新の配布状況

マンホールカードには配布枚数に限りがありますので、必ず下記の公式サイトにて最新の配布状況を確認した上で現地に行ってください。
 

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