岡山県矢掛町のマンホールカード

この記事では
矢掛町のマンホールカード
紹介しています。
管理人
このマンホールカードは、第5弾シリーズ「岡山県矢掛町のマンホールカード」です。

カードデザイン

デザインの由来
矢掛町は、旧山陽道の18番目の宿場町として栄え、全国で唯一、本陣と脇本陣がともに国指定重要文化財として現存する町です。
毎年11月の第2日曜日には市街地を舞台にして、往時の姿そのままの絢爛豪華な大名行列が再現されます。
本マンホール蓋は、大名行列の中で最も印象的な「奴」と「毛槍」をモチーフにデザインしました。
「奴」と「毛槍」は独特な動きをするので見逃せません。
「したにーしたに」の声とともに街道を練り歩く大名行列は、見る者を江戸時代さながらの空間へといざないます。
マンホール蓋の絵柄とともに、1976年から続く矢掛の秋の風物詩をぜひご堪能ください。


設置場所

座標

  • 34°37’24.9″N 133°35’20.9″E


配布場所

配付場所

  • 配布場所
    やかげ町家交流館
  • 営業時間
    午前10時00分から午後6時00分まで
  • 休館日
    年末年始(12/30~1/2)


最新の配布状況

マンホールカードには配布枚数に限りがありますので、必ず下記の公式サイトにて最新の配布状況を確認した上で現地に行ってください。
 


矢掛町のマスコットキャラクター

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