兵庫県伊丹市のマンホールカード

この記事では
伊丹市のマンホールカード
紹介しています。
管理人
このマンホールカードは、第5弾シリーズ「兵庫県伊丹市のマンホールカード」です。

カードデザイン

デザインの由来
昆陽池(こやいけ)公園の「白鳥」と市の鳥「カモ」が泳ぐ姿をデザインしたマンホール蓋です。
昆陽池は奈良時代、名僧・行基によって築造され、農業用のため池として使われました。
その後、昭和40年代に伊丹市が一部を公園化し、昆陽池公園として生まれ変わったものです。
以来、人びとが憩う街中のオアシスとして、またカモや白鳥などの多くの水鳥が飛来する関西屈指の渡り鳥の飛来地として親しまれています。
本マンホール蓋の制作に当たっては、豊かな水環境を印象的に描くことにより、伊丹市の快適な暮らしや循環型社会を支える下水道の貢献を表現しました。


設置場所

座標

  • 34°47’01.1″N 135°23’58.4″E


配布場所

配付場所(平日)


最新の配布状況

マンホールカードには配布枚数に限りがありますので、必ず下記の公式サイトにて最新の配布状況を確認した上で現地に行ってください。
 


伊丹市のマスコットキャラクター


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