広島県三原市のマンホールカード(三原城)

この記事では
広島県三原市のマンホールカード
紹介しています。
管理人
このマンホールカードは、第4弾シリーズ「広島県三原市のマンホールカード」です。

カードデザイン

デザインの由来
三原市は、永禄10年(1567年)、毛利元就の三男で知将として知られる小早川隆景が築いた三原城の城下町として発展しました。
平成29年(2017年)は築城450年の節目であり、その記念事業のロゴマークを下水道のマンホール蓋に使用しました。
絵柄は、海上に築かれた三原城の石垣のほか、白波と新しい風(中央の白いライン)、瀬戸内海の多島美をモチーフにしています。
石垣の中には「三原城」の文字をデザインし、歴史の重みを表現しました。
この蓋はJR三原駅周辺に設置してありますが、「やっさ踊り」をモチーフとした蓋も味わいがあります。
ぜひ、あわせてご鑑賞ください。


設置場所

座標

  • 34°24’04.4″N 133°04’53.7″E


配布場所

配付場所

  • 配布場所
    うきしろロビー
  • 営業時間
    午前9時00分から午後6時00分まで
  • 休館日
    年末年始


最新の配布状況

マンホールカードには配布枚数に限りがありますので、必ず下記の公式サイトにて最新の配布状況を確認した上で現地に行ってください。
 

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