長野県千曲市のマンホールカード

この記事では
千曲市のマンホールカード
紹介しています。
管理人
このマンホールカードは、第11弾シリーズ「長野県千曲市のマンホールカード」です。

カードデザイン

デザインの由来
旧戸倉町(とぐらまち)は、江戸時代には北国街道の宿場町として、大正時代からは温泉町として発展した町です。
このマンホール蓋は、住民に長く親しまれている当時の町花「つつじ」「まつよい草」「菊」をモチーフに、バックデザインには長さ日本一の信濃川本流である千曲川の清流に、日光が反射して光る様が描かれています。
千曲川に架かる大正橋には、竹久夢二の美人画のレリーフが飾られているほか、100個目の小石を見つけると恋が成就するという「恋し(小石)の湯伝説」の赤い小石が埋められています。
浴衣姿に下駄を履き情緒あふれる温泉街をゆっくり散策してみてはいかがでしょうか。


設置場所

座標

  • 36°29’12.5″N 138°08’58.6″E


配布場所

配付場所

  • 配布場所
    千曲市戸倉創造館
  • 営業時間
    午前9時00分から午後5時00分まで
  • 休館日
    毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3)


最新の配布状況

マンホールカードには配布枚数に限りがありますので、必ず下記の公式サイトにて最新の配布状況を確認した上で現地に行ってください。
 


千曲市のマスコットキャラクター


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